• 某谷の丹沢源流イワナ
    久しぶりに地元丹沢の源流へ行こうと計画したのは長年通い続けるホーム実を言うと今シーズン初のホームの源流となる、これだけ時間があくとホームというよりアウェー感を感じてしまうので緊張するのである毎週のように通い続けた時代と違い遠征したり、海釣りしたりそれと、ここ数年は病気や怪我などもあって高低差のきつい源流を避けていたのかもしれない、とにかく久しぶりなので緊張と楽しみが入り混じる複雑な心境で現地に辿り...
  • FC2ブログへ完全移籍!
    ヤフーブログからFC2へ移って参りました相模の釣師と申します11年間ヤフーブログを続けてきましたが、ヤフーブログ完全終了ということでデータ一括移行に成功し、FC2ブログで再スタートすることに決めましたよろしくお願い申し上げます。プロフィール一年を通して釣りばかりしておりますが、ラーメン&グルメ記事釣りは渓流ルアーを中心に本流から源流、沢登りまで広範囲に楽しんでます(カテゴリーから源流本流ルアー、ト...
  • 夢を託しに・・・
    あれから一年半くらいだろうか、源流釣り仲間でもあったシロさんが他界して・・・・一周忌と称して、他界した友人と縁のある人たちで飲んだその時に、来ることができなかった他界した友人と親友だった男に連絡した際、埋葬されたお墓の場所を教えていただいたいつか行こうと思いながらも、釣りで忙しく週末は行けずそれでも時間が作れた時は必ず行こうと決めていたそして思い切って教えてもらった住所を頼りに赤い彗星号で向かった...
  • 夏休み遠征~木曽谷へ後編
    早めにテントで就寝したせいか、4時にセットした目覚ましよりも早く目が覚めた今日は私が単独で信州ヤマトイワナ探索で最初に訪れた沢だ約10年前に訪れた場所なのだけに思い入れもあり翌年にルアーKと二人で来たときには鉄砲水の前触れが起き大急ぎで逃げ帰った川でもある・・・・ルアーKにとっては二回目だが初めてのような川で楽しみにしているようだった薄暗いうちに出発し、悪路な林道を赤い彗星が疾走する自家用車を四駆に...
  • 夏休み遠征~木曽谷へ前編
    私にも夏休みがやってきた、と言っても実際は夏休み感はない二日休んでも、この週末は仕事なので休みを前倒しだけであるそんな話はさておいて、今回で夏休み遠征は9年連続であるそして相手も9年連続で源流の相棒ルアーKである思い起こせば、この夏休み遠征では良い結果が少ない雨に降られたり、魚影がなかったりと不運に見舞われることがほとんど特に信州遠征では不思議な不運にあうことが多い夏休み遠征ではない、普通の遠征で...
  • 相模湾キハダマグロ初陣
    遂に今年もやってきた、夏の相模湾キハダマグロタイミング次第では、20キロ、30キロのキハダと対峙する最近ではキハダの釣り方が完成してきて、キャッチ率は上がっていると感じます遊魚船などには仲乗りさんなども乗船しているので、取り込みに四苦八苦しないような気がしています今年はカツオがイマイチのようで、悩みましたがキハダ本命勝負で決めました今回も昔からの海釣り仲間でもある、パンダ氏と乗船パンダ氏が連れてきた...
  • 南アルプス・ヤマトイワナ遠征 後編
    はだっちのガイドで私とツケは南アルプスの地で存分に楽しませてもらいそして、まだまだ続く後半に突入~ここまでコンスタントにヤマトイワナを釣り上げて現在時刻を忘れるほど釣りに夢中となった、魚影が濃くても一筋縄にヒットしない相手が心地よいほどにアングラーに眠る闘志に火をつけたのだだから余計に時間など忘れて、腹時計が教えてくれなきゃいつまでもランチタイムが来ることはなかっただろうwwwちょうど良さげな木漏...
  • 南アルプス・ヤマトイワナ遠征 前編
    ヤマトイワナを知っているだろうか?関東甲信越界隈のイワナの原種とも言われるイワナのことであるかれこれ10年近く魅了され続け信州周辺の探索を続けている今回、釣り仲間のはだっちさんからお誘いを受け向かうことになったのは南アルプス、略して南アは広く山梨県と長野県と静岡県に挟まれる私が唯一手付かずの南アエリアがあり、その方面へ行くことになったそして今回はツケさんも同行することになったのだ体力さえあれば、さほ...
  • 鱒の森 №53 最新号 丹沢源流モンスター
    つり人社 鱒の森№53 最新号が発売されました今回、P70~P73にわたりカラー4ページで記事を書かせて頂きました「2019前半戦を彩った丹沢源流のモンスター」っとうタイトルで掲載されています秋に向けて、大ヤマメ、大イワナを如何にして攻略するかそのヒントなど多く解説されている見所満載な最新号のようですイメージトレーニングは大事ですよ~源流モンスターを筆頭に、他二尾の源流イワナも紹介しています...
  • 早朝の中津川ダム下
    相模川から離れ、平穏な日々が送れるほど常人ではない源流もあれば海もある、短時間ならダム下もあるとはいえ、相模川に立っていた頃と違うのは気楽さだろうか条件がよい訳じゃないし、ただ釣りという感触が味わいたい大物への期待もないし、小物釣りを楽しむような感覚でいることが出来る梅雨明けもし、連日の真夏日、猛暑日では長い時間 川にも立てないしね夏のダム下には朝靄が出ることが多い、これもまた夏の風物詩のよう上流...

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相模の釣師

丹沢 源流バカサバイバー(遭難者、生存者)相模の釣師の渓流ルアーブログです!

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