• 思い出のトラウトGallery25
    当時の記事↓(丹沢源流ルアー初陣・怒涛の4発 前編)(丹沢源流ルアー初陣・怒涛の4発 後編)思い出のトラウトGallery25昨年の2018年、源流初陣を飾った丹沢源流尺イワナ4発4月となり待ちに待った源流解禁を迎えたのだが予想だにしない展開となり30cm~38cmの源流イワナと対峙して満足のいく初陣となった丹沢源流尺イワナ 30cmヒットルアー HATAKE WORKS HAM50夜光貝丹沢源流イワナ 32cm ヒットルア...
  • 丹沢・辺室山~物見峠トレッキング
    今回は、初日の出トレッキングの三ノ塔以来の山歩きに時間の関係もあって、丹沢の辺室山~物見峠に決めましたこの辺りは、駐車場の場所が偏っているので登山者が少ないのがよい所でも悪いところでもありますが、登山道の整備は良いと思います本当は、高取山あたりにサクッと歩こうかと思ったのですがあまりに登る人が沢山みえたので変更しました土山峠付近の空き地に駐車してスタート低山のときでも、登山者カードは記入したいもの...
  • 本栖湖ブルーバック~漢の証明
    極寒の本栖湖へ、懲りずにチャレンジしてまいりました今回は山梨県の峡東漁協組合員でもあるWさん、Iさん、Oさんそして某メーカーのテスターを勤めるTさんらと出撃Wさんは山梨県水産試験場のお手伝いもされている方というこもありいろいろな話で盛り上がりそうで楽しみにしていました今回で3回目となる極寒本栖湖ですが、前回ちび二ジマスとはいえ本栖湖での釣果に一安心したものの、NEWロッド入魂という気持ちには至らず、保留と...
  • 第3回 相模川サクラマスチャリティイベントのお知らせ(丹沢大反省会)
    *第一回 丹沢大反省会の様子相模川サクラマスチャリティイベント(丹沢大反省会)が開催されます2月17日(日)14:00〜丹沢大反省会開催!!【大反省会】で皆さんが楽しく飲んだお酒の原価を差し引いたすべての利益を、「森と川と海を繋ぐサクラマス復活プロジェクト」に託します。   つまり楽しく飲めば飲むほどサクラマスと出会う確率が増える。アルコール、低アルコール、ノンアルコール、ソフトドリンクオール500...
  • 天然自然薯堀へ
    天然自然薯堀へ行ってきた・・・・・自然薯堀に行くのは、二年ぶりになるだろうかあの天然自然薯の美味さは、掘ったものにしかわからないしかも冬季の自然薯は難しく、弦は枯れ探し当てるのが困難しかし成長の止まった冬季の自然薯は特に美味いとされているあの味を知ってしまえば、病み付きになる今回も自然薯掘りのエキスパート熊さんと共に出かけることになった向かうは、某所土地の所有者のいる山が多い首都圏では、掘る場所は...
  • 思い出のトラウトGallery24
    当時のブログ記事https://blogs.yahoo.co.jp/sagaminotsurisi2/36114975.html本流ヤマメ36cmヒットルアーZANMAIファット70mmタイプ1相模川本流をサクラマスを求めて彷徨っている時にであったスモルト化した、ヤマメでした激しく鱗が零れ落ち、長きに渡り浪漫を追い求めた結果がほんの少しだけ、一筋の光が見えた気がした瞬間でした今シーズンが、今までの積み上げた成果を発揮する勝負のシーズンにしなくては・・・・サク...
  • 思い出のトラウトGallery23
    当時のブログ記事https://blogs.yahoo.co.jp/sagaminotsurisi2/36089277.html昨年の解禁して間もない時期に、人生で初めて参加した東山湖で行われたエリアトラウト大会にて準優勝を果たした参加人数総勢150名以上ペア大会で、しかもパートナーはトラウト初心者パートナーを励ましながら、釣って釣って釣りまくる大型ブラウンっぽいのも釣れたし、楽しい大会でしたエリアトラウトメーカーのブースも立ち並び当然ながらテスターさん...
  • 極寒本栖湖再び・・・
    あんな寒い極寒の本栖湖へ何故行くのか・・・・ブルーバックという浪漫もあるのだけども一番は、新調したロッドを完全にからだに覚えさせ染み込ませる為だ解禁から自分の五感が眠っていては困るし例年はソルトルアーをやっているので、感覚が鈍ることは無いのだけど今シーズンは色々なイベントなどもあり、海へ行く回数が激減まあ極寒の本栖湖は寒いし遠いし、あまりオススメではないがネイティブにしかない緊張感は味わえるのであ...
  • 相模湾ライトアマダイ船へ
    先日、どうしてもアマダイ料理を食べたくなって珍しく(初めて)単独で船に乗ることになりました船宿は自宅から一番近い、平塚の港の船宿さんです相模湾のアマダイ釣りは、数は釣れるが型が小さいというイメージ今までの実績からも、型よりも数釣りといった印象があります前回の城ヶ島沖では、リレー船の短時間とは言え一尾は寂しかったお腹一杯、高級魚アマダイを食べるべく向かいました気合を入れて前夜入り、しかし早朝四時船宿...
  • 野田草履という男
    先日、早朝から鎌倉で仕事があり帰り道に厚木市内の国道129号線を走っていると、被り物をしている大男が国道沿いの縁石に座り込んでいたので目に留まったのだが最初は、ああ~基地外がいるのかと思ったらあれ・・・あいつ見たことあるなと思い急いでスマホでツイッターを確認すると間違いなく、その男だった配信者、ユーチューバーこと、野田草履氏(自称ジャーナリスト)かつてニコ生、現在はツイキャスなどで活躍する有名人で...

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相模の釣師

丹沢 源流バカサバイバー(遭難者、生存者)相模の釣師の渓流ルアーブログです!

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