• 丹沢源流イワナ
    シーズンを通して、釣れる沢、あまり釣れない沢色々あるのだが釣れる沢ばかり行くというのは自分にとってありえない丹沢源流を愛するものとして、一通りの沢で釣りをするがルール今回は夕方の限られた時間の中で向かうことにした沢色々な条件を満たしていることから時間に余裕が無い時に行く事が多いけど一番は山ビルが現れる前に行っておきたいというのが大きいかな源流域では滅多にルアーをロストしないのだが前回の源流でイワナ...
  • 丹沢・仏果山~高取山散歩
    竜巻旋風脚!竜巻旋風脚!竜巻旋風脚!(三回叫ぶのが理想)ストⅡ知ってる方なら、この凄さわかってくれるよねwwww約10年の歳月を要し、今回の山修行で遂に完成させた奥義だ油断すると、すぐに鈍ってしまう身体に渇を入れるべく出勤前の早朝に近所の愛川町にある、お馴染みの山へ向かったピークを8月に合わせる為にも、ここで後退する訳にいかない早朝より御来光を拝もうと意気込んだが二度寝してしまう現地に到着したの...
  • 桂川本流ルアー・大月エリア
    今シーズン、二年ぶりに桂川漁協管轄の年券を先月購入した都留漁協が人気なのは昔から知っているが興味は無い理由は遠い・・・それだけwww他にも人が多いとか、放流が多いとかあるのだけど放流が少ない方がテクニカルな釣りが楽しめるし一尾の価値を感じられるってのもあるかな下道で1時間半もあれば到着するのが桂川漁協の魅力年券も4200円だったかな?安いんだよね丹沢アングラーにとっては釣果云々より一尾の価値を求め...
  • 丹沢源流バカサバイバー後編
    目の前に聳え立つ日本百名滝に名を連ねる、丹沢某大滝普通の滝と違い手前にある岩壁が滝を隠すかのようになっている珍しい滝として滝マニアの間では有名である落差50m大滝を高巻きする準備を終えて、しばし眺めていた自然が作り出す芸術とは、こういう事を言うのか雄大な大滝を眺めながら、少しだけ丹沢を誇りに思えた休憩を入れずに一気に高巻きに入る目印ロープなどを頼りに、軽く掴んでバランスを保ちながら登る昨シーズンも...
  • 丹沢源流バカサバイバー前編
    前回の源流初陣にて怒涛の釣果をあげた事もあってか気持ち的にも、凄く余裕を持って源流域を楽しみたいという気持ちがでる例年、9月にピークを持って来ようと意識しているのだが台風など天候悪化が懸念される為に、今年は8月に変更した何のピーク?某アルプスへ遠征を予定しているのだ毎年、遠征しているが今年は特に気合をいれている3年に渡り、遠征断念している地へ行くと決めている釣果も大事だが、それよりもスタミナ、経験、...
  • 丹沢サクラマス浪漫3
    前回、36cmの本流戻りヤマメを釣り上げて今度こそ大本命を捕る・・・そんな思いを抱き、早朝の相模川水系に立った稚鮎の遡上は、だいぶ上流へ登ったようで前回よりも数が減った気がした川鵜やサギも漁協の努力で、昨年ほど酷い状態ではなかった毎朝、ロケット花火や火薬で追い払っている本命を数撃ち当てるなんていうモチベーションは、すでに無い来年から、シーバス狙いの格好で来ようかなと思うほどだ渓流アングラースタイル...
  • 丹沢本流戻りヤマメの証明
    ここ数年、春先から始まる相模川水系サクラ浪漫サクラ浪漫なんて聞けば聞こえが良いのだが実際,真剣に狙っているアングラーからすればこれほど辛く痛々しい浪漫なんてのはないそもそも居るのかさえ、はっきりしないのだからそれでも過去の実績を信じて通い続ける一人の男相模の釣師一昨年にシーバサーが釣り上げて以来、耳にしてないサクラマス(釣った本人から画像確認済み)数年通い続け、数名の釣った本人に出会ったのも収穫な...
  • 君はタケノコ族を知っているか?
    タラの芽などを追い求めてたら、あっというまにタケノコシーズン部類のタケノコ好きの私にはサクラマスどころではない自分で掘ったタケノコが特別大好きであるやはり市販のたけのこと違って柔らかさと風味が桁違い今回は新規開拓の竹林地帯に潜りこみタケノコの捜索に当るちなみに画像はイメージ画像である早速、入林?www地面から伸びだしたタケノコは全てスルーするすでに硬くなり始めてるタケノコだからだ掘るタケノコは全て...
  • 丹沢源流ルアー初陣・怒涛の4発 後編
    先ほどまでが前半ならば、まさにこれから後半となるすでに源流初陣にて尺イワナを含む良型をキャッチしてなんなら引き返しても悔いは無い状態であった釣れ過ぎて若干、恐いくらいの初陣となりもうすでにお腹一杯なのだが、ここから先が本番なのだから引き返すわけにも行かず、水源域のある源頭部へ向けて歩き出したこの時点で、相当数のイワナをキャッチし25cmに満たないようなイワナの撮影はやめた時間のロスになるし、とにか...
  • 丹沢源流ルアー初陣・怒涛の4発 前編
    例年よりも早い時期から丹沢源流へ向かうことになったハードな山トレも考えたりもしたのだがどうにも疲れが抜け切れてない様子だったので少し早い気もしたが、2018丹沢源流初陣となった源流好きだった仲間が先月天国へ旅立ったこともあり未踏の地へ旅立った仲間と共にという思いもあって今シーズンの源流は気合とかではなく、無念の思いを勝手ながら私が共に晴らすという強い気持ちで望もうとしていた共に晴らす・・・出来るこ...

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相模の釣師

丹沢 源流バカサバイバー(遭難者、生存者)相模の釣師の渓流ルアーブログです!

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